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💒 どうしても異世界へ行きたい…! 💒

誰でも1度は考えたことがある「2次元へ行きたい…」「異世界へ行きたい…
そんな2次元へ行けるかもしれない方法を真剣に記載しました。
「ちょっと何言ってるかわからない…」
いまそう思っているあなた♡
「物は試し」です!
ちまたでは異世界へ行きかけた…!なんて評判の方法も記載してあります。
また、最後にお話している“明晰夢(めいせきむ)”という方法はかなり興味深いものです。
ぜひお試しあれ♡

💒 2次元へ行けるかもしれない方法 💒

♡その① 紙と黄色のペンで行く方法♡

必要なもの:黄色のペン、白い紙、異世界へ行きたいという強い気持ち

(1)夜、白い紙に黄色のペンで行きたい世界を書く。
   あたりが暗くなった夜でないと意味がないので要注意です。

(2)行きたい世界を書いた紙をテープで貼る等してドアに隠す。
   この時、誰にもみつからないように気をつける!

(3)朝、そのドアを開けると・・・・・

注意事項:この方法は別世界へ転生した場合、元の世界へ戻ってこられない方法なので要注意です!

 

♡その② エレベーターで行く方法♡

必要なもの:10階以上あるエレベーター、異世界へ行きたいという強い気持ち

(1)ひとりで10階以上あるエレベーターに乗ります。

(2)4階→2階→6階→2階→10階の順に移動をします。
   この時、どこかの階で誰かが乗ってきたら失敗です。

(3)10階に着いたら、降りずに5階を押します。

(4)5階に着いたら、若い女の人が乗ってきます。
   この時、その女の人には絶対に話しかけてはいけません。

(5)女の人が乗ってきたら、1階を押します。

(6)しかし、エレベーターは1階へと行かず、10階へ上がっていきます。
   9階を通り過ぎたらほぼ成功です。

ここから先、どうなるかはわかりません・・・。
唯一わかるのは5階で乗ってきた女の人は“人ではない”ことです。

謎が多く、ちょっぴり怖い方法です。
勇敢な方はぜひ挑戦してみてください!

♡その③:「飽きた」と書く方法♡

必要なもの:5cm×5cmの真っ白な紙、赤または黒のペン

(1)夜、5cm×5cmの紙に大きく「✡」を書きます。

(2)真ん中に「飽きた」と書きます。
   縦書きでも横書きでも大丈夫です。
   ちなみに赤のペンで書いた場合は少しリスクが高いんだとか。

(3)その紙をしっかりと持って寝る。
   寝ている間に離してしまった場合は失敗です。

(4)朝、起きてその紙を手放したなどではなく、どこにもなくなっていたら成功です。
その世界はあなたがいままで生活してた世界ではなく、どこか別の世界です。
噂では、並行世界の自分と入れ替わっているとか…(?)

注意事項:眠っている間に“黒い女の人”が現れる場合があります。さらに、その女の人は紙を奪おうとしてきます。しかしこの時、絶対に紙を渡さないでください。

💒 番外編 💒

♡明晰夢♡

こちらは上記であげた3点と違い「2次元へ行く方法」ではなく、「2次元へ行っていると思い込む方法」なので、番外編とさせていただきました♡
正直、上記のものよりかなり現実味のあるおはなしです。

【明晰夢(めいせきむ)とは?】
明晰夢とは、夢を見ていることを自分で自覚してみている夢のことです。
さらに、明晰夢に慣れてくると夢を自分自身でコントロールできるようになるのだとか。

夢のなかで、高いところから落ちるときのフワっとした感じや何かに追いかけられているときの恐怖感、好きな人とお話をしているときのドキドキ感など、その時の感覚はまるで「現実」のようですよね💬💕
夢から覚めた時「なんだ夢だったのか。。これがずっと続けばいいのに。。。」とがっかりする人も多いはず。

そんな夢が自らコントロールして体感できるようになったら、そこは自分が理想とする「異世界」と変わりないのではないでしょうか?🐻
つまり、明晰夢を見られるようになったら、2次元へ行くも好きな人とお話するのも自由自在ということです♡

明晰夢に興味を持たれた方はぜひ本などでくわしくチェックしてみてください💗✨

注意事項:この方法は“中毒性”が強く、明晰夢をみることをマスターできた場合、上記であげた2次元へ行く方法とは、また別の意味で元の世界へ戻ってこれなくなってしまう場合があります。

 

💒現実逃避した先を「現実」にしちゃおう♡💒

現実逃避?もうそんなことは言わせない♡
現実逃避した先を「現実」にしちゃおう!

※あくまで娯楽程度でお楽しみいただけると幸いです♡

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