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🌷 愛らしい♡花言葉たち 🌷

🕊 定番のバラからマニアックなお花まで🕊

を感じる花言葉をよ~くのぞいてみると、それはまるで1つの物語を読んでいるよう📖💕
定番のバラから少しマニアックなお花まで、花言葉に触れるだけで幸せな気分になれそうです🌹✨

🌷愛らしい花言葉をもつお花たち🌷

🕊 バラ(青)🕊

「夢かなう」「奇跡」「神の祝福」

様々な色のバラが誕生している中、青色のバラはなかなか咲かせることができず、バラを愛する人たちのなかでは「青のバラを咲かせることが夢」とする人が多くいました。
そんな中でも2004年、はじめて青バラを咲かせることに成功しました。
そして、青バラを咲かせることを願っていた人々の思いが花言葉になり「夢かなう」「奇跡」といったようなものがつけられたといいます💬💕

🕊 アガパンサス 🕊

「恋の訪れ」「ラブレター」「知的な装い」

そもそもお花の名前の由来が、ギリシャ語で愛を意味する“agape(アガペー)”と、お花を意味する“anthos(アンソス)”が合体して“アガパンサス”という名前になったそうです。
これによって花言葉も「の訪れ」や「ラブレター」といったような愛にちなんだ花言葉がついています💌✨
「知的な装い」という花言葉はアガパンサスの青く凛とした姿によってつけられました♡

🕊 コチョウラン 🕊

「幸福が飛んでくる」「純粋な愛」

お祝いのお花として有名な『コチョウラン』ですが、その蝶々のような姿からこのような名前が付けられたそうです。
そして、その蝶が幸せを運んできてくれるようであることから「幸福が飛んでくる」という花言葉がつきました。

🕊 プルメリア 🕊

「恵まれた人」「日だまり」「内気な乙女」

ハワイなど南国のイメージが強くある『プルメリア』。
花言葉もそのイメージ通りぽかぽかしたような花言葉が多いですね♡ 

🕊 マーガレット 🕊

「恋占い」「心に秘めた愛」「信頼」

「恋占い」という花言葉は「好き…嫌い…好き…嫌い…」と1枚ずつ花びらをとって有名なアレからきています👧💕
そして、実はマーガレットは花弁が奇数で構成されることが多いそうです。
これを聞くだけでまさか!とわかった人もいるはず。
つまり、「好き」から始めれば「好き」で終わるようになっているんです…!
これを知ると、なんだか恋をそっと優しく後押ししてくれるような、とっても優しいお花なように思えてきます。

🕊 パンジー 🕊

「もの思い」「わたしを思って」

パンジーのお花がまるで人が考えこんでいる時の顔に見えることから、このような花言葉がついたそうです♡
なんだかちょっと切ないような雰囲気があります👦💭

🕊 ハマナス 🕊

「悲しくそして美しく」

ハマナスは人の目を引く美しい見た目をしているのにもかかわらず、その寿命はたったの1日。
その儚い姿から、このような花言葉がつけられました👼

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🕊 スズラン 🕊

「再び幸せが訪れる」「純粋」

寒い地域で春の訪れの象徴となっている『スズラン』。
寒さが和らぎ、暖かい春がくることにより「再び幸せが訪れる」という人々の思いから、この花言葉がつけられました💗✨

🕊 ヒペリカム 🕊

「きらめき」「悲しみは続かない」

まるでピカピカ光っているような姿から「きらめき」という花言葉がつきました。
「悲しみは続かない」は、ヒペリカムの花が散ってしまっても、すぐに色鮮やかや実をつけることからつけられたと言われています🍃💕

🕊 ネリネ 🕊

「また会う日を楽しみに」「忍耐」「箱入り娘」

『ネリネ』というお花の名前は、ギリシア神話に出てくる水の妖精「ネーレーイス」にちなんでつけられました。
このネーレーイスは水底に暮らし、なかなか会えないことから「また会う日を楽しみに」というような花言葉がつけられたそうです👧🎶

🕊 ブーゲンビリア 🕊

「情熱」「あなたは魅力に満ちている」「あなたしか見えない」

とっても情熱的な、盲目レベルな花言葉を持つ『ブーゲンビリア』。
さらにこのお花、ちょっとでも手入れを怠るとトゲだらけになってしまうのも大きな特徴です。
まるで放っておかれると拗ねてしまう女の子みたいですね♡

🕊 ブライダルベール 🕊

「幸福」「願い続ける」

まるで白いベールをまとった花嫁のように見えることから『ブライダルベール』という名前がつけられました。
花言葉も、その花嫁の幸せな様子にちなんで『幸福』となっています👰💕

🕊 コウテイダリア 🕊

「乙女の真心」「乙女の純潔」

気高く美しく咲く姿からこのような花言葉がつけられたと言われています。
確かにコウテイダリアを見ていると「私は私!」というようなまっすぐで純粋な声が聞こえてくる気がします…!👼

🕊 エゾギク(ピンク)🕊

「甘い夢」

学名「アスター」といいます。
パッとしたピンク色のボリューミーなお花が咲き乱れる姿は甘い夢の中のよう♡

🕊 デンドロビウム 🕊

「わがままな美人」

この『デンドロビウム』は着生植物といって、木の表面などに根を張ることがあります。
花言葉の由来はくわしくわかっていないそうなのですが、このような着生植物の特性や花びらの雰囲気から、このような花言葉がつけられたのではないかな?と思います🐱💬

🕊 クレオメ 🕊

「秘密のひととき」「あなたの容姿に酔う」

クレオメの花びらが夕方咲き始めてから、次の日のお昼頃にはしおれてしまいます。
このように夜にひっそりと咲く時間が「秘密のひととき」のようなことから、この花言葉が付けられました✨
魅惑的なビジュアルから『クレオメ』は日本だけでなく、色々な国の人々を魅了しています♡

🌷 お花がもっと大好きに♡ 🌷

佇んでいるだけなのに、お花は私たちにたくさんのことを教えてくれます。
今回紹介した以外のお花を見つけたときも、ぜひそのお花の物語に耳を傾けてみてください♡

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